1月 162013
 

iPhone等のスクリーンショットを本体と合成してくれるジェネレーターを2点紹介!iPadやMacもあるよ

20130116_01.png

こんにちは。@PLATZです。

iPhoneやiPadなどのスクリーンショットを本体と綺麗に合成してくれる、所謂ジェネレーターってやつのWEBサービスを2つ紹介したいと思います。

placeit

まずは海外のサイトplaceit

一番上に用意されている40種類以上の中から、お好きな画像を選びます。

iPhoneやiPadの他、タブレットやスマホ、iMacやMacBookなどもありますね。

選んだ画像に合うスクリーンショットを用意しましょう。

20130116_02.png

僕はiMacと合成しようと思い、自分のiMacで自分のブログのスクリーンショットを用意しました。

選んだ画像にドラッグ&ドロップします。

20130116_03.jpg

少しだけ待つと画面上で合成された画像が現れます。

それをデスクトップなどにドラッグして保存。

はい!できあがり!

20130116_04.jpg

簡単ですねぇ。

URLからスクリーンショットを持ってきてくれるみたいですが、僕はうまくいきませんでした。

iPhone Screenshot Maker

続いては、「ぷらすぶろぐ」@たっくさんの「iPhone Screenshot Maker」。

iPhoneやiPad、おまけにGAMEBOYもあります(笑)

オプションが色々と用意されていますね。

今回はiPhoneとの合成画像を作りますので、iPhoneで撮ったスクリーンショットを用意しました。

20130116_05.jpg

もろもろ設定し、ステータスバーに適当に文字を入れて、スクリーンショットをドラッグしました。

20130116_06.jpg

「Download」をクリックしてできた画像がこちらです。

20130116_07.jpg

ステータスバーの文字が編集できるのが楽しいですね。

今回の記事で201ポスト目なので、「Hello! PLATZ 201 Post」と入れました。

ディスプレイに反射エフェクトが入るのが素敵です。

まとめ

「何に使うの?」と言われれば、ブログでスクリーンショットを晒したりするくらいしか思いつかないんですけどね。

どちらも背景ナシの画像は透過のpng形式なので、フォトショップ等で後から自分で背景などを合成する事ができます。

ちなみに、今年の我が家の年賀状は、「iPhone Screenshot Maker」を一部使わさせていただきました。

ありがとうございました。

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