6月 142014
 
iTunesCard

iTunes Card いただきました!Macのカメラでの登録が簡単すぎる!

iTunesCard

こんにちは、音楽大好き@PLATZです。

iTunes Matchが日本で利用できるようになってから、一ヶ月ちょっと。

以前にこんな記事も書きました。

 

iTunes Matchに登録する前に、手持ちの曲のビットレートを調べてみた | Hello! PLATZ ハロー!プラッツ

 

iTunes Matchがようやく日本でも登場!登録するか否か、メリットとデメリットを上げてみた。 | Hello! PLATZ ハロー!プラッツ

 

 

 

 

 

 

 

僕にはメリットしかないのですが、年間登録料の3.980円を渋っていたのですよ。
1ヶ月で約332円、1日10円ちょっとで利用できるのですから、安いといえば安いのですが、まとめてだとバカにできない額ですよね。

しかし先日、iTunes カードをプレゼントされたので、登録してみよう!と決意しました。

そこで今回は、その前にiTunes カードの登録方法を簡単に書いてみたいと思います。

iMacの内蔵カメラを使う

カメラのついているMacやiphoneなら、わざわざ数字を打たなくても簡単に入力できてしまう!

ここではiMacを使ったやり方を説明します。

ちなみにMac OSは、10.9.3 Mavericks
iTunesのバージョンは、11.2.2です。

内蔵カメラを使った登録方法

まずは、iTunesを起動。

右上の「iTunes Store」をクリックしましょう。

iTunes

iTunes Storeに移動したら、右のナビリンクの中の「iTunes Card/コードを使う」をクリック。

iTunesCardCode1

するとコードを入力する画面に変わります。
(サインインしてない場合は、Apple IDとパスワードを入力する画面が出ます)

もちろんここで、コードをタイプして入力する事もできます。

iTunesCardCode2

 
今回は、その中の「カメラを使う」をクリックします。

iTunesCardCode3

ほら、自分の姿が映し出されましたよね?
いやぁ、こっ恥ずかしい……。

iTunes カードの裏面のシールを剥がして、カメラに向かってのコードが書いてある方を映します。

iTunesCard2

うわっ!一瞬で読み取った!!

スクリーンショットを撮る暇もないほどでした!!

 

金額を確認

はい、金額を確認してみましょう。

iTunesPoint

ちゃんと5,000円分が追加されています。

まとめ

何しろ簡単すぎてビックリしてしまいました。

こういう方法があるのでしたら、クレジットカードの番号の入力もできたらなぁと思いましたね。
QRコードがそこそこ普及してますが、これくらいOCR技術が進歩しているのなら、もはや必要ないのではないかと……。

いやぁ、ますます便利になりましたね。

これで、iTunes Matchに登録してみたいと思います。

その記事はまた後日まとめたいと思っていますので、お楽しみに!

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